経営理念
私たちは社会の最小単位である
「家族のしあわせ」
に貢献します
Sachiからのおくりもの~
生酵母商品を提供し、心・美・体を支えます
*Sachiからのおくりものとは?
元々は木曽の山奥から持ち帰った自然の恵みであり、天然の幸、そして、すべての人々にその幸=しあわせをおとどけしたいそんな思いを込めて名づけました
「美」と「健康」が「心」の状態に少なからず左右することまた、「心」の状態が穏やかであれば「体」も、そして「美」も伴ってくるそしてそれが、「しあわせ」と深く関係していますまずは、社会の最小単位である心のよりどころ、「家族」が「しあわせ」であることそして、その「しあわせ」が社会へと広がっていくことを願っています。

概要
社名 | 食を考える会 食文化研究所 |
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所在地 | 〒665-0834 兵庫県宝塚市美座2丁目24-8 |
TEL | 0120-996-930 |
FAX | 0797-84-4002 |
headoffice@namakobo.jp |


沿革
- 1942年
- 当所創設者故川上三郎が立命館大学在職中、岐阜県の深山に「肺病に効く」と言い伝えのあった猿酒について調査・研究を始め、後の生酵母SKの元種となる酵母菌の培養に成功
- 1950年頃
- 京都市左京区に食物研究所を設立 この培養液を試験的に飲用していた人達に熱烈に請われ、会員向けに生酵母SKの製造、販売を開始。同じ頃、栄養指導や健康食についての勉強会を開始
- 1982年
- 宝塚市平井に 食を考える会 食物研究所を移転
- 1985年
- 食を考える会 食文化研究所に改名
- 2002年
- 宝塚市美座に食を考える会 食文化研究所を移転
所長メッセージ

わたしは幼いころから生酵母を利用しているせいか、ほとんど病気にかかったことがありませんし、それで病院に行ったことも数えるほどしかありません。 少なくとも、前職をやめこの仕事に携わってから、歯医者と整骨院(腰痛)以外に罹ったことがありません。
そして、今も健康であると同時に、実年齢よりも10歳ほど若いと言われることも多々あります。 それもこれも生酵母を利用し続けていること、そして楽しく過ごすことが何より好きだからだと思います。
そして、それと同時にお客様からたくさんの感謝をいただくことによって、なによりも私たちが一番元気になっているのです。 その好循環をさらに大きなものにするために、これからもより良いものを皆様にお届け続けることをお約束します。
後藤拓衛
profile
1966年宝塚市生まれ
1歳の時に山岳事故で父を亡くす
小学生時は問題児
中学~大学まで剣道部(剣道参段)
大学では森林関係について学ぶ(農学部林学課卒)
大学院卒業後、青年海外協力隊でラオスへ
帰国後、大手商社の事業会社でニカラグア、ベトナム、ミャンマー、中国など
約20ヵ国で植林地やODA(政府開発援助)の緑化事業の施工管理、現地調査を行う
2008年から母の仕事を継ぐため退職、帰阪、現職
週末はもっぱらテニス
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実年齢よりも10歳以上若く見られることが多く
生酵母の利用を含む食生活や薬や注射に頼らない健康づくりや
気持ちの持ちようなど普段からの心がけについてもお伝えしています
幼児期から現在まで